2013年11月14日木曜日

sims3 グラスハート家

Hi毎日仕事でストレスがたまり気味な蒼井雲です(^_^;)

最近めっきり寒くなりこたつが恋しい季節ですね

さてシムズ牧場から少し離れてグラスハート家というのを作りました(´∀`*)

シムズ牧場はかなりチートとか使ってますので金持ちな昴流くんです

なので・・・

あえて何もしない世帯も楽しいかもと思いました(^-^)

worldはサンセットバレーにしました

勿論チート使わないのでお金無い世帯・・・








此方が夜中にお引越しさせられたロビン・グラスハートです(色々してるうちに夜になってしまいました・・・)
取り敢えず初代になりますね
昴流くんはのほほんとしておりますが彼女は活発な性格な感じです(^-^)
かなり眠そうです・・・








眠い上に腹ペコ・・・すまないねロビンさん

「はぁ・・・眠いのに腹減って眠れねぇし・・・」









マカロニチーズを作り食べるロビン
しかし蒼井此処で気づく・・・お金残高220シムリオン・・・
ヤバくない?(゚o゚;;










「騒いだって金手に入んねぇし寝る」










眠気MAXに近いためここでロビン就寝
しかしお金がないのは大変ですね(^_^;)
本当にこのプレイでロビン生きていられるかな・・・と心配になります
と言うよりプレイヤーに全てかかってるんだよね・・・











暫くすると起き出し身支度するロビン


「やっぱり気になって寝れねぇや・・・仕事探さなきゃな」


そう言えば近所に働く場所があったような・・・









雨が降る明け方に仕事を探しに行くロビン


「くそっ!傘買う金もねぇっ」


走って裏の空き地に行く・・・・そう此処はあの場所ですな











「ここか・・・確か犯罪組織だったな・・・」

はいロビンには犯罪に就いてもらおうかなと思っております
何故か?
犯罪組織の女と警察官のLOVE見たいなぁとか(=´∀`)
いや上手くいけば見れるかも?










取り敢えず犯罪組織に入ったロビン

「おいbossが此処に行けって言ってたんだが?」

「・・・・了解」

しかしbossに言われた事より禿げたおっさんの頭が気になるロビン

「・・・何だ?」

「・・・いやお前苦労してんだな」

「・・・・」











到着した所はなんの変哲もないジム


「・・・確か此処で足鍛えろって言われたな」


仕事に就いたけどスキルも必要なんだよね・・・
現実もそうだけど本当にシムズって良く出来てるなぁって関心する蒼井です










「運動スキルなんて楽勝だな」

笑顔で走り込もうとするロビン
あんまり油断してると・・・









ほらね転けた(=´∀`)

「いってぇ!!なんだこれ!壊れてんのか?!」


いや初めは誰でもこうなるんだよね・・・
でもこの後運動スキル2に上がりました♪









運動スキルをあげたのでbossに連絡するロビン

「取り敢えず2まで上げりゃいいだろ」


シムズもスマホかぁ・・・ガラケー卒業しないとね(^_^;)










「・・・bossですか?言われた通りスキル2上げました」

『ほぅ・・・なかなか見込みあるなお前』

「で明日の仕事の件ですが確か銀行でしたよね?」

『ああ・・・それはやめる』











「では何処に?」

『・・・・宝石店だ』

「宝石店・・・」

『お前は囮だが大丈夫か?』

「ご心配なく・・・」









「それで逃走経路は?」

『それは後で知らせる』

「わかりました」

『お前には期待している頼むぞ』

「はいboss」



という感じで話してるのかなぁと思いました
話をしてる時吹き出し見ていると宝石だのお金だの走る絵だの出てたので(^_^;)
取り敢えず仕事は見つかりましたが・・・220シムリオンきつい・・・でも頑張ります!!


ではまたお会いしましょう(^.^/)))






2013年11月4日月曜日

昴流くんスキルUP頑張る

Hi毎日シムズ起動するが寝てしまう蒼井です(ダメじゃん!)

前回強制終了くらい立ち直れないくらいの衝撃をくらいましたがようやくの更新です

昴流くんにはこのまま園芸スキルを伸ばしてもらおうと思います

やはり牧場ですからね(^ω^)

野菜を作りつつお嫁さん探しでもしますかと思っております(´∀`*)








さて昴流くんの様子を見ようとしたらいきなりカメラがある方を写しました

来たよ・・・ラマ先輩・・・

この方少しウザイと最近思ってしまう自分がいます( ̄▽ ̄;)

取り敢えず今は大学行かないしと思い昴流くんを見てみたら・・・・








蜂に襲われていました(ーー;)

実際こんなに蜂に襲われたら大変な事になりますよね

取り敢えずラマ先輩どころではない状況の昴流くん











しかもその後無謀にも鳥夫さんに抗議する昴流くん

やめときな勝てる相手じゃないよ昴流くん

鳥夫「・・・コココッ・・・ココッココ(・・・なんだてめぇ・・・なんか用かよ)」

昴流「鳥夫さん・・・お話が・・・」

鳥夫「コッココ・・・ココッココココッコココッ!!(うるせぇ・・・文句あんならはっきり言えこのデブがっ!!)」













恐らく昴流くんの負けです

鳥夫怖い((((;゚Д゚))))

目が尋常じゃないと思います











その後仕事を探したりしてますがなかなかいい仕事ないみたいです

一応園芸の仕事に就きたいと思います












その後お腹がすいたのか料理をする昴流くん

しかしプレイヤーはドキドキしながら見てます・・・・(^_^;)

何故なら昴流くん料理スキル0です

何かやらかさないかと心配












こうやって見てると上手い気が・・・(ノ゚ο゚)ノ 

どうやらpizzaを作っている様子

しかし何で高カロリーな物を・・・選ぶのかしら?












でも無事に?美味しそうに出来ました(´∀`*)

品質は普通です

昴流くん美味しそうにもぐもぐ食べてます













食事を終えた昴流くんが次にする事それはスキルUPです

タクシーに乗り園芸を習いに来ました












取り敢えず不気味な場所ですが頑張って昴流くん!!














無事に園芸スキルUP!!

思い出にも載りました(^ω^)











そしてタクシーに乗りコーヒーでも飲もうとした昴流くんですが・・・・おや?

タクシーのお姉さん美人じゃありませんか( ̄▽ ̄)

昴流くんラッキーだねぇ(。-∀-)

でも昴流くん女性に声かけづらいみたいですね

このまま独身・・・かも?












声かけずにタクシーから降りる昴流くん

昴流「・・・はぁ・・・僕ってダメだな・・・」

( ゚ー゚)ノ)"頑張れ昴流いい事必ずあるさ!!

しかしこの街本当に薄暗いですね

でも私は結構気に入ってます













そしてまた会いました(^ω^)

ジョン・ドウさん

ここでやはりうずうずしてしまうプレイヤー














はい(^ω^)やっちゃいました

今度はちょい悪ではなく紳士な男性にしてみました

ちょっと格好良いかしら?













取り敢えず友達ひとりもいないのはやばいので(^_^;)

でもまだ知り合い・・・しかも話してる時から空腹を訴えるダンディ・ジョンさん

出かける前に何か食っとけと思ってしまいました

さて今回はここまでにします

次回はどんどん知り合い増えたらいいなぁと(あとお嫁さん)

昴流くんから始めてどこまで続けられるか挑戦です(´∀`)

ではまたお会いしましょう(^o^)/